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小説の近況報告

私の小説の近況を報告してます。
面白くないと思います。
見てくれたらうれしい…(反応もらえなくても…)

アリヴ(休会中) 2020-07-31 22:30:00
  • 45.
    推しキャラ達に悪人を作らない場合、どうしても、悪役モブが必須になりますよねー。特に、話的に全面対決というか、匂わせだけで表せないのであれば、モブ君は絶対的に必要。仕方がないことだと思います。

    出さない方法ですと、声だけ、気配があるが姿を現さない、名前&セリフを持たせず描写説明だけで最後までって感じでしょうか。…う~ん…難易度が高いですね……。

    小説内の全登場人物をオリジナルの方のキャラにすべて置き換えられればサイコーですが、現実では、なかなかそうはいかない。っていうか、オリジナルだって、言ってしまえは主要キャラ以外の脇役は全部モブですしw。

    あ、そうだ、もう一つの方法として、敵役も派生松とかの同キャラ対決なら、モブを作らないくても書けます。ただ、この場合は、書き分けが難しいのと、どうしても悪役側のキャラ達には泥水を被ってもらう必要が出てしまいますけどね。
    水無月 2021-01-14 21:55:00
  • 46.
    こんにちは。
    秋月です。


    モブ…。
    登場しちゃいますよね〜…。
    出来ればサブキャラ位までに収めたいトコロなんですが、どうしても、敵役(?)ってなると難しい…。
    私の場合、使う時は出来るだけ『このキャラはモブです』『この章にはモブが出ます』的な事を書く様に配慮はしているんですが…。
    お嫌いな方は、お嫌いですよね……。
    う〜ん…。
    派生のストーリーなら顔見知りじゃない設定でダヨーンとかデカパンとかイヤミでも出来なくはない…かもしれないけれど、やっぱり緊張感に欠けてしまうw。
    『ギャグオチ?』を疑われそうだしww。


    あと、モブとサブの境も難しい。
    十四松の彼女ちゃんとか、一松を助けてくれたカップルとか、『イヤミは一人風の中』の おきくちゃんとか、アイダちゃんと さちこちゃんとか。
    原作『おそ松くん』に出ないのはモブ?。
    名前無しはモブ?。
    原作に出るし名前もあるけど、一回しか出てない子はモブ?。
    その枠だと にゃーちゃんや ドブスもモブ?。
    自分の中では確実に『おそ松さんキャラ』だけど、一般的に考えるとモブに分類されるのだろうか…?。
    と結構、無駄に真剣に考えているwww。


    水無月お姉様の『派生を敵に』は意外と良いかもですね。
    ただ、『こう言う敵役が欲しい!』ってのにハマるかどうか。
    キャラ崩壊した場合は「モブって言っといた方が楽だったー」ってのはありそうw。


    書き始める前の こう言った考察が無駄なりに楽しかったりするww。

    秋月 楓 2021-01-15 09:46:10
  • 47.
    もう面倒ですし、私の書く小説には基本的に毎回モブが出てくると思っていただきましょうw

    結局、宗教松は完結させることにしました。
    今回のものは固定CPないんで、番外編が書きやすいしまた新しい展開でも書けるw
    妖怪はー引っ張っても忘れそうだけどー就職も書きたいー
    どうしようかなと思っておりますw

    モブの件、真面目に考えて頂きありがとうございましたm(_ _)m
    アリヴ(休会中) 2021-01-15 10:29:53
  • 48.
    こんにちは!水無月です。

    レイスさん、チョロ松短編集の宗教松完結編読みました!

    壮大な物語でしたね。 

    みんなから愛される女神様が素敵です。そして、出ましたね!バルバドス!やーお強い。しかし、その上を行く女神様、最強です。

    過去の大戦中、女神様が特級悪魔に喪った仲間達の話をする所で、彼らの明記されてる役割が、なんか萌える!
    各々からの愛の告白もらしくて好きでした。


    妖怪松も楽しみにしてますね。


    そうそう、章の移動ですが、たぶん、丸ごとの移動や自動で移動は出来ないと思います。私は、そう言う時、1ページづつ、チマチマと手動で移動させてます。

    やり方は、新しく章を作りたい場所、例えば5章と6章の間に7章を移動させたい時、まず、編集から6章を選択して、『前に章を作る』ボタンを押します。すると、新しい6章が5章の後ろに出来、6章が7章、7章が8章と自動的に名称が変わります。

    新6章へ、旧7章(新8章)の文章をコピー&ペーストで貼り付けます。ただし、そのまま新しいページを作るボタンを押すと、「同一ページが存在する」云々と編集が文句を言ってくるので、「改行を1箇所追加する」とか、「句読点を1個増やす」とかでもいいので、手を加えましょう。ちゃんと作成出来たのを確認したら、元のページを削除します。

    まあ、ページ作成→削除→ページ作成→削除だと、めんどくさいので、(一手間も面倒だけど)、全ページを移動してから、古いページをポチポチと削除すると良いと思います。ページの削除は、ページ編集の章のページが一覧となっているところで左側の×ボタンを押すと出来ます。

    注意点としては、ちゃんと新しいページが出来ているのを確認してから、古いページを削除しないと、内容が失われてしまう事でしょうか。発狂ものなので、くれぐれもご注意を。
    それと、古いページの削除も忘れずに。読んでて、ビックリするのでw


    水無月 2021-01-21 12:00:04
  • 49.
    こんにちは、秋月です。

    宗教松完結お疲れ様でした。
    壮大なお話でしたね〜。
    水無月お姉様と同じ感想で申し訳ないw。

    女神チョロの役職は想像していた通りでしたが、今の記憶が無い女神様になった経緯が凄まじかった…。
    十四松は辛かったでしょうね……。
    この時に生き残っていたのが十四松だけって事は、十四松が一番、年上なんですねww。
    なんだか楽しいw。

    恋を自覚したトド松の押せ押せに一緒に押し出される様にして全員が告白してるのも素敵でした。
    言葉にも個性が出てて良い♡。



    えっと…。
    章の移動ですが、大体、水無月お姉様の書かれた通りですね。
    手作業でチマチマやれば、不可能ではないです。
    私も章内のページ数が増えすぎて分割したり、章の順番 自体を変えたりするのでやった事があります。
    一気に出来ないのでもどかしいですが、どうしても変えたかったので必死にやりましたw。
    半分寝ぼけてページを消した時は、本当に心臓を掻きむしって吐血する勢いで七転八倒しました……。
    マジで憤死寸前……orz|||。
    私は、水無月お姉様と違って、ページの本文を全纏めてカット→新しいページへ ペーストする、を繰り返して移動する方法を取っています。
    そうすると、空になったページが分かりやすいし、どこまで移したか分かり易いし、『同じページがあります』って警告は出ないので。
    全部を移し終えたら、空のページを一つずつ消して行きます。
    移動時に素早く新しいページへペーストしないと、うっかり内容が消えた時に本当にダメージが計り知れないので、ご注意を……(号泣)。

    自分好みの内容・レイアウトの為に頑張って下さい(^^)。

    秋月 楓 2021-01-21 13:43:20
  • 50.
    未だに迷ってるんですけど…

    妖怪松完結させればいいですかね?
    なんかもうネタが切れてきた…
    シトラスとか良さそうだけど、あんまり詳しくないんですよ…
    書こうと決めてはいますけどw
    …あ、元々の短編集の趣旨に則れば、宗教松を…
    では、短編集は妖怪松完結でいこうと思います。
    アリヴ(休会中) 2021-01-25 14:12:43
  • 51.
    こんにちは、秋月です。

    短編集、なごみの同棲話とホラー松、読みました。
    なごみは、和みましたw。
    ホラー松は、かなり怖かったですが、こんな感じも面白いですね。
    兄弟が長男の為に身体を張ったのに泣ける。・゜・(ノД`)・゜・。。


    シトラスネタ良いですよね〜(≧∀≦)。
    十四チョロでも良いし、グループ超えて、フルーティ・アクアとのCPでも良いし、夢が広がります♡。
    自分でも書きたい位(>v<)なんですが……、本当に派生を書くのが難しい……orz。


    次は妖怪松完結ですか?。
    更新を楽しみにしています♪。


    土日祝日は反応が鈍くて申し訳ないです。
    しかも、今、ちょっとリアルがゴタついているので余計に鈍い……。
    すぐに行動数が一杯になっちゃうので嫌になります…….°(ಗдಗ。)°.。

    秋月 楓 2021-01-26 08:43:25
  • 52.
    こんにちは、水無月です。

    アリヴさん、【チョロ受け短編集】の妖怪松の一区切りの完結お疲れ様てした。

    モブの妖狩り怖いかったですね、いやもうあれ、人間やめちゃってますね。天狐や酒呑童子が赤子の手を捻るように力を取られるとは…、それでも即死じゃなくて、ホッとしました。
    しかしあれ、妖狩りの最後、ほぼ自滅ですから、もしかしてまた転生してくるんですか?そう考えると益々恐ろしい。

    大天狗様、頑張りましたね。自己犠牲を伴うかもしれないと既に悟っていて、青行燈や烏天狗に伝えて居たところなど、流石大天狗だと思いました。

    青行燈と烏天狗の嘆きに胸が痛みました。特に青行燈は、後追いをして消えてしまうのではないかとハラハラしてました。

    このバットエンドを回避してくれる神様の姿(天使と悪魔付き)に、救世主とは正にこの事か!と驚くと共に安堵しました。天界のトップに立つ方の力は、流石、三大妖怪の比じゃないですね。

    大天狗復活に、青行燈と烏天狗が幸せそうで、嬉しいです。そして、それを見守る妖怪の兄弟達の目も優しくて幸せなキモチになりました。

    そういえば、烏天狗、子供の位置で定着しましたね。烏天狗的には、青行燈を追い落として恋人の座に着きたかったんでしょうけど、記憶を思い出した青行燈とずっと想い続けた大天狗の間に入るのはなかなか難しいですもんね。
    思わず、前回の妖怪松(第8章)の最後で、兄弟達から烏天狗が青行燈と大天狗の子供認定される場面を読み直してしまいましたよ。そして、もう一度ほっこりさせて貰いました。

    新しい妖怪松の展開も楽しみにしていますね。
    水無月 2021-02-03 05:12:15
  • 53.
    感想ありがとうございます!いつも楽しみにしています。

    そうですね。深山達は復活するために自殺しようとしたんですけど、死んだ場所がなんせ大天狗の作り出した世界の中なので、復活はできませんね。
    できても女神様達がなんとかしております。魔界のトップもいますしね。

    いつも僕が伝えたいことをきちんと読み取ってくれるので嬉しいです(≧∀≦)
    大天狗は、もしものために二人に託したんですね。

    正直、青行灯の後追い死亡も考えたんですけど、バッドエンドしか見えませんでした…(T ^ T)
    死亡にしなかったのが、またいい感じになってくれた。

    正直バッドエンド回避の方法は最初から決めてたんですよね。
    短編集だからこそやれたこと…
    なごみのおそ松ではトド松、こっちではパステル松で出しました。
    トド松被ってるけど、おそ松兄さんは仕事と深山達の処理に追われてる…
    女神様の仕事にならないように深山達は自分の手でなんとかしております。
    力は…まあ、たしかに三大怪異の比ではありませんね。むしろあっちが強すぎるw

    兄弟達は出番少なかったけど、展開についていけなくて、でも幸せそうな3人を見てホッとして見守ってます。
    よかったね!青行灯と烏天狗!

    正直に申しましょう。
    大天狗を巡ったバトルを繰り広げさせようと思ったんですけど、大天狗が途中で止めに入ってしまうところしか思いつかなかった…
    でも、意外と夫より子供の方がずっと母親に甘えられるしそばにいられますよ…?((ボソッ
    ただの想像ですけどw
    子供の立ち位置で最初は不満だったけど、青行灯には見せないような表情とか、たまにしか見せない表情も、烏天狗はよく見られます。
    そこには優越感を持ってる烏天狗とかいいなぁ…

    珍しくすごい書きました。
    そうそう、この場を借りて言わせていただきますが…
    秋月様、遠野の山ピックアップおめでとうございます!
    アリヴ(休会中) 2021-02-03 09:06:00
  • 54.
    おはようございます、水無月です。

    アリヴさん、早速の反応ありがとうございます。

    【チョロ受け短編集】
    『妖怪松』の方
    妖狩りの復活が無さそうでホッとしました。
    大天狗の世界での死亡+女神様大好き魔界のトップによる妨害、成る程です。地獄で暴れる怪物並の大男に手を焼く悪魔のおそ松兄さんの姿を想像すると楽しいです。まあ、圧倒的な力の差はあるのでしょうが、きっと、執念深さとタフさを目にして、すごーくめんどくさがってそう。でも、女神様の為に頑張ってくれてるんでしょうね。もし、目を離した隙にうっかり転生しちゃっても、死神一松もいるし、万全ですねw。

    青行燈が生きていてくれて、バッドエンドが回避されてくれて、とても読後が良かったです。私もパッピーエンドが好きです。

    バッドエンド回避の方法、なごみ探偵とも繋がっていて、短編集内での統一感があって、イイ感じですね。

    『大天狗を巡った青行燈と烏天狗のバトルを大天狗が途中で止めに入ってしまう』展開、目に浮かぶようです。きっと、喧嘩両成敗で、二人とも大天狗に怒られておしまいになるのだろうなww


    子供位置に収まった烏天狗だったけど、結構役得だったのですねw
    青行燈に煽られても、心の中で優越感に浸ってる烏天狗、なんて可愛いww。


    『宗教松』の方
    今回は、悪魔と女神様の純愛展開ですね。切なくて、でも、お互いを想いあってる姿にキュンとなります。穢れてない優しい十四松天使を使役する(いや、お供につれてる)神父カラ松が素敵でした。

    両片想いの二人がどうなっていくのか、これからの展開が楽しみです。

    水無月 2021-02-03 10:44:03

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