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ぶらっくばんぶー の日記

某次男の口調で?
フフ~ン、そう、そもそも言の葉を重ね記すことから、離れていたのは
オレという輝きを理解すればするほど、言葉のラビリンスから抜け出せず。

這い上がるべき、マウンテンは遥か高みに……
オレは、何もせずとも人を惑わせる、罪な男ギルトガイ!

初期の日記はまだ、その滴も落ちてないベーシックな状態だったんだが……
だんだんと、オレたちブラザーの口調を考えるに至って。

エロティズムな展開から遠ざかり、書き殴るのはらくがきばかり。
彼女も居ない(ブス花?)オレたち、いや……
カラ松ガールたちへの応えきれない、愛に気づき。

薔薇の花に宿る滴に、唇を寄せるような展開をイメージ出来なくなってな?
あぁ、もちろんブラザーたちへの愛も揺らがないぜ……
知識が増えれば増えるほど、脳内イメージも崩壊を迎え。

静寂と孤独。己との戦い。終わりなき試練。やがて俺は立ち上がることもできず…。

フッ、そんなワケで、この量の文章ではまったく
オレの魅力を伝えきれてないんだが。
後で、黒歴史†ダイアリーに連なっていくんだろう。

これも愛ゆえ、ラブ・アンド・ビース!

これで、まともに何も書けなくなってた言い訳が(しれっ)

2018-02-07 10:04:43

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